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先週のイツテンに引続き、我が家のシンボルでもあるチェルモンが逝きました。




便秘みたいな症状、イツテンもお腹 パンパンで逝ったと家内から聞きましたが、週末のチェルモンも少し張り気味


側面に傷が見受けられたのでビブリオを疑い、バクテリア浴とヤクルト浴を実行しました。


すぐに傷はほぼ完治したのでいけるかも?


と思っていたのですが、明くる日には急変したそうです。


我が家に来て3年10ヶ月でした。


これまで一度も調子を崩す事なく魅力的な姿を見せてくれたチェルモン君、もっともっと長生きさせてあげたかったのに.....

まだまだ本当に未熟者です。


はっきりとした事はわかりませんが、有機物の蓄積でなんらかの悪い細菌が蔓延し、内臓ビブリオっぽい病気になったのかもしれません。

念のため濾過槽をいじってみるとものすごい有機物が....

物理的濾過のウールの管理を家内に任せていますが、時々敷き込みがうまくいつてなく、漏れている事があるのですがその影響?

毎日管理してる事が逆効果になってしまったのか??

なので不織布ではなく、普通のウールに変更して、週末の洗浄交換に変えたほうがいいのかも

と思っているところです。


これまで飼育や餌付けに関していろいろ書き込んでいましたが、もっと上手くなるまで自粛したいと思います。


元気だった頃の我が家のシンボルです。

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